『悔恨のミュージック』と『ロシア革命アニメーション』

観てきました。
どちらもオススメです。
『悔恨のミュージック』はなんとも不思議な映画でした。かなりシュールですが、可笑しくてかわいらしいです。
『ロシア革命アニメーション』はウラジーミル・タラソフ監督の作品が一見の価値ありですね。アヴァンギャルド!