まったくLes Gobelinsの学生ときたら...キレイ!
2010年1月アーカイブ
と、とんでもねぇ...!
1973年生まれのアメリカ育ち。HPはコチラです。SCULPTUREが圧倒的です。Zdzislaw BeksinskiとH.R.Gigerの世界観を立体にしたような。動画もありました。
完全CGだそうです。しかも1人で制作。
証券会社のCM。二人のやりとりはこんな感じです。
「どのぐらいの率のリターンを期待できますか?」
「...ぴったり15%ですね」
単純だけど、なんか良いですね。音楽を付けたい。
音楽が前田勝彦。つまりWorld's End Girlfriendです。
忘れないようメモ。今度アルバムが出る。欲しいなぁ。
色鮮やかなのが好きなので。
ブリーフ姿でにやける彼が気になって仕方がありません。
曲も好きなんですが、こんなMVだったとは...。胸キュンです♪
NYのインディー・ポップ・バンド、Au Revoir SimoneのMVです。
音楽もMVも正統的80年代。もはや格好悪くてそれが良い、という感じ。
Fro Rojas監督作品。
1979年生まれ、新井風愉(あらいふゆ)作品。今はロボットでディレクターをされてるらしいです。
キヤノン・デジタル クリエーターズコンテスト 2001、デジタルムービー部門グランプリ。
こちらのサイトで見られる「HAPPY WEDDING」という作品も、良いです。
永石勝監督。
音楽の展開も不思議ならMVも不思議な感じです。
Gramophonedzieはセルビアの2人組みで、この曲はPeggy Leeの"Why Don't You Do Right"をサンプリングしています。
「日本での著作権保護期間が終了し、パブリックドメインとなったクラシック音楽を公開しています。現在の収録曲数はおよそ4200曲です。全て無料でダウンロードできます。」というサイト。
英バンド、Depeche ModeのMVで、監督はBarney SteelとRob Chandler。人物をリアルタイムでHDのパーティクルに変換して制作したそうです。
ドイツのボードメーカーdoodahが、こんなスーパーなスケボーを発売してました。モデルはIsabeli Fontana、Lara Stone、Toni Garrn、Edita Vilkeviciuteです。International Shippingはしているみたいですが、2008年発売だし入手できるか謎ですが。
旅に行きたくなる。
かわいらしい。監督はSteven Ilous。
ドミニカ共和国のシンガーでまだアルバムのリリースもないですが、ビデオきてますねー!


1980年ロシア生まれのイラストレーター。
「丸尾末広や山本タカトの作品が好き」とインタビューで本人も言っています。
ロンドンのBig Activeというエージェンシーと契約しているということで、そちらにも作品があります。
ローカルCMという素敵な世界...。パロディもやりたい放題楽しそう!



