2007年3月アーカイブ

アルバム『Gareth Clarke LP』収録。
もろ私好みなんですが紹介忘れてました。IDM/Breakbeat/Electronicaです。
Gareth Clarkeは英マンチェスターの現在22歳?という人ですが、作曲を始めたのは13歳からという話です。
こちらからどうぞ。

寝違えて、首

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左肩と仲が悪い感じです。
もう少し、お互い寄り添っていいんじゃないのか。

Harpya

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Raoul Servais監督作品。
この作品が入ったDVDが欲しいんですが、まだ買ってないんです。
ところがこの前、YouTubeで見つけました。
いやすごいよね、これは。「怖いけど笑える、笑えるけど怖い」っていう「笑えるホラー」です。
ヴィジュアル的にも笑えてしまうけど、「間」「テンポ」も秀逸。ギャグ狙いで作ったに違いないです。

モーニングにて連載中。現在のところ1巻。
体裁としては、一羽簡潔...もとい、「一話完結が基本のショート・ギャグ」ですが、内容的にはかなりシュール。クスッと笑う感じでもなく、口角が少しあがる感じでしょうか。理知的なシュールさです。
絵も(一応)かわいらしいです。
やはり「お父さん」の表情が好きです。もちろん内容も。
ラーメンズが好きな人は騙されたと思って買って下さい。そして騙されて下さい。

Tageri/Sabrepulse

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アルバム『Chipbreak Wars』収録。CD-Rでのリリースです。
チップチューン・ブレイクコアです。
後半の盛り上がりが好きです。こういう細かいビートのが基本的に好きなんですね、ハイ。
一曲丸々試聴できますので、どうぞ。
日本ブラジリアン柔術連盟会長 中井祐樹監修。
紹介する本のネタがつきかけてきたので...最終兵器的に。
格闘技に興味がある人だったら、著者名・監修者名を聞いて「おお!読んでみてえ!」となるかと思います。
理論編と技術編の2章立てですが、やはり技術編が良いですよ。豊富な写真と解説付き(実演者はヘンゾとホイラー)です。青、紫、茶、黒の各帯色ごとに分けられています。
「ガードポジションからのアームバー(腕ひしぎ)」(青帯)、「横四方からマウント・ポジションへの移動/ニー・ドライブ法」(紫帯)、「オープンガードからのアンクル・ロック」(茶帯)、「ガード・ポジションからのフロント・ショルダー・チョーク」(黒帯)...などなど、単なる技の解説にとどまらない実践的(実戦的)な内容。
私のような脳内格オタにもってこいやね。

はや三月

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もう2007年も二ヶ月過ぎ去ってしまった訳で...。
何をしていたのか覚えていません

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